明日からゴールデンウィークですね|栄・丸の内の美容鍼灸サロン こもの鍼灸院栄

エステサロンのオーナーやセラピストさん、化粧品の開発担当の方など美容のプロも多く訪れる名古屋の美容鍼専門サロン こもの鍼灸院栄です。

しわやほうれい線にお悩みの方がよくご来院されています。

 

 

明日から年に一度の大型連休GW!

当院は普段と変わらず診療しておりますよー☆

 

さてさて、この時期のレジャーシーンについて回るのが『紫外線』の問題。。

 

そんな紫外線で最も怖いのは実は「たるみ」なのです!!!

 
 
詳しいコラムを鍼灸コンパスに投稿しましたので、ぜひご覧ください。
皆様のGWが楽しいものになりますように(^^)♪
 
 
 
 
名古屋で美容鍼灸なら
 
地下鉄桜通線 久屋大通駅 2A出口より徒歩5分
美容・不妊鍼灸サロン こもの鍼灸院栄 へ

当院の治療の方針や特徴について|名古屋で美容鍼なら久屋大通り沿いの「こもの鍼灸院栄」

愛知県名古屋市中区

地下鉄桜通線 久屋大通駅より徒歩5分 東山線・名城線 栄駅より徒歩10分 

久屋大通り沿い 都心の緑溢れるエリアにある 美容鍼灸・不妊鍼灸の専門サロンこもの鍼灸院栄です。

たるみ、しわ、乾燥性敏感肌などのお悩みを得意としています。

また、自律神経の不調にお悩みの方も数多くご来院されています。

 

 

当院の治療の特徴は

・最大限の効果を

・最低限の刺激、痛みで

・最適な刺鍼本数による

・特殊な通電方法の

治療であることです。

 

「美容外科学・皮膚学等の医科学に基づいた理論」

をベースに鍼をうつポイントを選定し、効果範囲や刺激量、術後効果まで緻密に計算された手法で施術を行います。

本数が多ければいいという訳でもなく

痛ければ/痛くなければ いいという訳でもなく

気になる場所にただ刺せばいいという訳でもない

 

「なぜ、その問題は起きているのか?」

 

その根本部分と向き合うことと、それを見抜くための材料を多く持っていることが重要だと考えます。

 

 

当院は「鍼で患者様の人生を豊かに」という理念を掲げています。

”私たちが患者様に行う施術は患者様の人生を左右しかねないことである”という自覚と責任を持って向き合っているためです。

日常に潜む不調の原因や、性格や考え方によるストレスの感受性、自分では気づけない変調の兆し。

そういったことを汲み取り判断の精度を高めるため、当院ではカウンセリングに力を入れています。

 

 

当院にお越しになる方のほとんどが、潜在的な悩みや不安を抱えておられます。

しかしながら、そうした不安を話せる相手・場所が無いということが、現代医療の大きな問題であると考えています。

いざ病院にかかっても、短い診察時間では十分に話すことができない。

医師側からしても、診療報酬制であることとたくさんの患者を抱えていることから、回転効率を上げざるを得ない。

 

鍼灸師は、

・病院や医師より身近で

・身体のことを医学的にも感覚的にも捉えられる専門家で

・治療に関わる時間が長いのでコミュニケーション量を多く取ることが出来る

ことが強みです。

 

最近は「予防医療」「早期発見・早期治療」ということが叫ばれるようになり、人間ドックや各種健診が推奨されています。

しかし、多くの方が

「せいぜい年に1回かな」

「別に悪いところないしな」

「わざわざスケジュール立てて予約して、1日がかりの健診へいくのは大変」

そんな思いがあるのではないでしょうか。

 

例えば鍼灸なら少し違う切り口で関わっていくことができます。

「美容や身体のメンテナンス」として例えば月に一度通っていただく場合、

身体の状態や会話の中に現れる変調の兆しを感じることができます。長く通っていただいている方なら尚更です。

また、ささいな不安や悩みを聞き、そのひとつずつを解決に向かって進めていくことができたら日常に感じるストレスはかなり減らすことが出来るのではないでしょうか。

 

現代の不調や病の多くは「ストレス」が原因と言われています。

一口にストレスと言ってもその原因や現れ方は様々。

そんな複雑なストレスを、単純に薬等で解決することができるとは到底思えません。

 

私たちはそうした「病気の手前」の状態、東洋医学でいうところの「未病」の状態をひとつずつ解決していくことが日常生活を楽に過ごしやすくし、ひいては数年後・数十年後の問題を解決していくと信じています。

 

からだとこころは表裏一体。

身体の調子が良くなれば心に余裕ができる、ということは当院で施術をしていくなかでも非常に良く出会うケースです。

逆もまたしかり。不安や悩みが少しでも軽くなれば、身体も不思議と軽くなるものです。

 

 

 

その両方への継続的なアプローチに、鍼灸を取り入れてみてはいかがでしょうか?

鍼灸を選択する人が増え、たくさんの方の悩みが少しでも解決に向かうことを願います。

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